Musical Haunt

日常と音楽制作

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8月が終わってしまうのだ


いやはや、8月も終わってしまいますね


8月の30日、31日付近は

どうも、どこか寂しい気持ちになります。



「あぁ、今年も夏が終わったなぁ…・」



個人的にこの寂しさが凄い好きで

毎年楽しみであり来ないでほしい時期でもあります。


ものすごい、矛盾ですが



この時期に聴くと身にしみる

音楽は素晴らしいですよね。



季節が来ることによって聴きたくなる曲は

凄い



僕もそんな曲を作りたいです。



さて、今日もあと約1時間と30分


この何処までも寂しい感じを


堪能して


9月を迎えたいです



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日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

だいぶ経ってしまいましたが




たぶん、2週間前くらいに新曲を投稿しました。

1000再生を超えているようで。


大して思い入れがないので

これといったあれがないのであれですね。



さて、今年もすでに8月に入りましたね

今日は立秋らしいですが

暑さに項垂れながら僕は日々を過ごしています。


夏の独特の匂いもして

いい感じの憂鬱感とわくわく感が

体をめぐって


あぁ・・・・夏だなぁ・・・・

となります


毎年のことですが楽しいのか楽しくないのか

よくわからない曖昧な感じです。



先日、夏祭りなるものへ行ってきました。

その日は風も出てて心地がそこそこ良かったです。


人込みはそんな好きではないのですが

たまにはそのようなところへ行かないと

人間として腐ってしまいそうなので

誘われたということもあって満喫してきました。


浴衣の女の人はいいですね


見てるだけで精神的に元気になります!


強いて、不満を言うとすれば

林檎飴がなかったことですね


しかし、6時間くらい祭りに行って

一番印象に残ったことは


コスプレで

小太りのスパイダーマンとガタイのいい男初音ミクが

いたことでした。


なぜ、こんなことが残ってるのか

自分でも気になります


そして、花火が綺麗でした

花火を見るために

空を見てたら


目に花火の灰が入って



涙が出ました




こんな感じが僕の夏の途中です



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パンドラディスコ 歌詞




パンドラディスコ



甘い匂い、誤魔化す度揺れ始めた
忘れてゆくほど綺麗な朝に
腐り果てた感情の配列にも
まだ君は居ないの、何故なの?

軋む体、継ぎ接ぎだらけの私は
君を連れ戻すための足枷さ
嘘で固めて造り上げた姿から
この胸を突き刺す、踊るの

何も無くなった、私の言葉も
ぐるぐるる、廻る世界の端で
奏で続けるつまらないリズムは
だらだらら、踏んで堕ちてゆく

今、踊り暮れたこの二人
何処かで触れてしまったけど
想い出せないんだ、曖昧消えた夢が
今も私を縛りつけてみせた

その諦観には何があるの?
そこにある有り触れた悲しみは
吐き出したの、灰色染まる心、薔薇の色は
別に欲しくなんてないのさ


瞳閉じる眩暈の数夢を見せて
まだ見えない溶け出した裏側で
君が音すら立てず崩した時に
その声を求めて、壊れる

逸れた想いは私の言葉で
ぐるぐるる、巡る明日の指で
滲む景色の匂いも消えないで
だらだらら、探しイカレタの

まだ、進めないで立ち暮れた
私は誰かも知らない
確かめたいのにさ、何故、何故響く声が
君は私に銃を突きつけるの

もう、目の前には闇が降る
願いは叶えられただろ?
休ませてくれよな、すぐにさ私は終わる、君の色に
染めて欲しいだけなんだ

今、踊り暮れたこの二人
何処かで触れてしまったけど
想い出せないんだ、曖昧消えた夢が
今も私を縛りつけてみせた

その諦観には何があるの?
そこにある有り触れた悲しみは
吐き出したの、灰色染まる心、薔薇の色は
別に欲しくなんてないのさ




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妄想少女とトイワールド 歌詞




妄想少女とトイワールド byタユ


赤い靴を履いて
ちょっと遊びに行こうよ
チュチュラブラ

ご機嫌ならさぁ
口ずさんでみなよ
不思議な歌さ
ラブチュチュラリチュ

こんな話聞きたくない
いつまで経っても動けないわ
あの椅子には戻れないわ
貴方はまだ其処に奥底に

そうだ
君の手を引き連れるんだ
あの町まで引き連れるんだ
赤い煉瓦のトンネルで小さくなる君と
星に願い事なんてさ
馬鹿だな


夜の海に沈む
指先まで青く
チュチュラブラ

遮るものも
無い筈なんだろ?
踊りを踊る
ラブチュチュラリチュ

埃塗れ、貴方の絵本
宙に浮かんだ、給水塔の時計
無邪気に笑う、貴方の顔が
私の心が思い出す

なんで
君は目を逸らしてるんだ
この唄から逃げているんだ
白い畦道の先でさ揺れる甘風に
君が溶けていく事でさ
痛いわ


そうだ
君の手を引き連れるんだ
あの町まで引き連れるんだ
赤い煉瓦のトンネルで小さくなる君と
星に願い事なんてさ
馬鹿だな

なんて
君の手に触れていたいな
その嘘さえ触れてやるんだ
黒く煤けた路地裏で見上げてる影と
街の灯りまで行くんだ
君とさ




歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 |

いや、めんどくさかったから更新してなかったんじゃないです。



決して、めんどくさかったからじゃないです。

はい、決して。




っということで2週間ぐらい前に新曲を投稿しました。

1000再生いってますね。

ありがとうございいます。




っとまぁ、大して書くことないのですが

この曲はいろいろと暗い曲です。明るい曲調ですが。

馬鹿と妄想は使いよう。

この一言です。





ところで、梅雨ですね。

じめじめと暑い毎日が続きます。

僕はじめじめしたのが嫌いです。

頭にキノコが生えそうです。



でも、雨の中、傘指しながら、音楽聴くのは好きです。

いいですよ、いいです!





さて、曲作りのほうは忙しいのもあって

なかなか進められていませんが

頭の中にはあるので、また




素晴らしき休日に進めていきたいと思っています。




爽やかにしたいのです。




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